いろはの記録

俳優さんを応援してるオタク。推しの舞台は必ず行くけど大抵2回だけ行くタイプの茶の間。大学生。大抵の記事は永島龍之介https://x.com/r_y__u_no?t=mPt4Motcc8huDNoyTheJHQ&s=09について

2025年9月FC配信

龍之介くんの配信って(私がめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃ龍之介くんのことを好きなのを前提として)、感じ悪いよね?

お母さんが横で見てて、感じ悪いねこの子?!って驚いてた。

ほら、芸能人の配信の炎上ってにこやかなアイドルトーンの中でよくないこと言って炎上してるイメージじゃないですか。

逆なの。

言ってることは普通だし、なんなら正しい敬語使えて偉いなって思うのに、態度が憮然としてて意味分かんないの。

キラキラ俳優なのに。

 

でも内容には感動した。原作を読み込まないと舞台には反映できない!とか、今稽古してるイヴァンに対する愛とか。だってさ、アダルトBLゲーム原作舞台だよ、今稽古してるの。愛おしそうに語っててさ、すげぇな……本心嫌じゃないの??嫌じゃないならアンタ2.5向いてるよ。とか思ったりして。

原作のキャラを愛してる、愛せなかったキャラはいないの下りはキザだなと思ったけど。

 

あと私がリアルタイムのコメントが下手過ぎて解読出来なくて、「俺の読解力がない」って言ってたけど、3回くらいそういう事があったうちの2回はホントに龍之介くんの読解力がないんだと思う。正直。

 

ブログのブログ 116

龍之介くんのブログ、最近ネガティブな心境が多いな。なぜだ。

いや、そういうの見せてくれるの嬉しいけどさ、連続すると不安になる。

龍之介くんって感情爆発しがちなの?

絶対逆だと思ってた。

ヒプステでMCとかバック映像を見ると、なんだか天才肌!って感じで感情のままに生きてそうな高野洸くん、陽気な昇大くん、肩身狭そうにオドオドしてる龍之介くん、って感じじゃないですか。練習風景の映像見たとき、龍之介くんってあんまり体育会系って感じしなくて、常に落ち着いたトーンで練習してるんだなと思ったから、すごく意外だった。

でもさ、龍之介くんってたまに配信で嫌味や皮肉を言うとき、ちょっと怖いんだよね。凄く怖いこと言ってるんじゃないんだけど、礼儀正しい後輩キャラのイメージが強いから、単純にびっくりしちゃう。

 

 

ブログのブログ114

時代背景とか関係あるんや。

際どいのは見たいかなーでも龍之介くんって私の中で清純派だからさ。三郎ちゃんだから。14歳だから。てかさ、ラキドのイヴァンって絶対筋肉ついてるワルなのに今のところPVの龍之介くんイヴァンは非常に子供らしい。犯罪かな?犯罪だねよこれは完全に

その中でのキャラの心情って言うけど、私は俳優のファンになるまで、てんごの俳優がこんなに解釈とかしてるの知らなかった。なりきればいいキャラが既にあるし。なんとなく、思い込んでた。

頑張れ。

FC先行、忘れてたのではなく、遅れたんですか?がち?

FC配信もアレだしアレだよー。

FC配信は時々告知忘れてるけれども。

マティスガチでおめでとう。龍之介くんはまだまだ可愛い役をやるべきだと思う。

下半期充実してるのはガチでそう!!!!

マジで私、舞台に出まくってる俳優しか勝たんと思ってるから(小さくても)

充実ぐあいを御本人も実感してるみたいでよかった。

自己肯定感あげてこ。

2025/09/25

ドーナツ食べてるオフショットみて思ったけど、他意はなく龍之介くんってメイクで変わるタイプだよね。すっぴんも少年感あって可愛い。

ブログのブログ 113

一体僕はどうなっちゃうの?

そんな……それこそ受けみたいなこと言わんでもいいと思う。普通にかわいすぎるし。てか、これって原作が?台本が?

台本がそういう感じだったらちょっと嫌かもしれない。

てか、原作予習して気づいたんだけど、イヴァンって攻めなんや。BLゲーって主人公が受けで攻略対象が攻めなのが多いのかな?

私は勝手に主人公が攻めで可愛い受けを漁るものかと思っていた。

そして悪夢の話。なんかさ、最近ブログのクオリティあがってない? 推して間もないんだけど、たまに短いのが連続したり、長いのが連続したりしてて、最近はブログの話題が面白い笑

汗書いたり (汗を掻く)

体重乗せなかったり(載せる)

誤字が多くて可愛い。そういう戦略だったらどうしよう。

 

スナックさざなみとかあれこれ

龍之介くんがABEMAのボートレースの番組に出た。なぜだか知らないけれど、2.5俳優とABEMAボートレースはなんか癒着してるというかしょっちゅう呼ばれていて、松田昇大さんを推していたときにもちょくちょく観覧付きの番組があった。めっちゃどうでもいいけどそれでちょっと界隈が揺れたことがあったのであんまりいいイメージは無い。

今度の龍之介くんの出るものは観覧がないので安心した。さっき言った番組の観覧はなぜか真夏と真冬で過酷だったのでトラウマなのだ。

2.5俳優の大御所の鮎川太陽さんと2人で出るようだったが、私は鮎川さんのファンでもなく、彼が演じた寂雷は好きだったけれど、そのアドリブが天然なうえに摩訶不思議だったし、推しに大失礼だが、2人ペアで出るには鮎川さんが人気すぎるのでなぜか私がビビった。 

そしてなんといっても私は龍之介くんにバラエティに出てほしかったので嬉しかった。

私は元々嵐が好きなのだが、私の子供の頃の嵐といえばものすごい量のバラエティに出ていて、歌って踊る姿より話してる姿のほうがよっぽど見た。そしてその「嵐にしやがれ」とか「VS嵐」で得られる推しの情報量と言ったら凄い。エピソードトークに留まらず、先輩や後輩、男女で変わる話し方とか、口癖とか姿勢とか動きとか。配信では得られない推しの情報が、バラエティにはあるのである。

肝心の番組はこう……ABEMAバラエティっぽいチープな感じだったけど特に嫌なことを言う人がいなくてよかった。コメント欄の鮎川さんファンの席巻ぶりにはちょっとビビったけど。

そして、龍之介くんが卒なくバラエティをこなすことに驚いた。私はここ1年くらいの龍之介くんのオタクだけど、2年ほど前昇大くんの番組に龍之介くんがゲスト出演したのは見ていて、そこではこう、イキりまくりの謎テンションだったし、番組になると龍之介くんは暴走するんかなと勝手に思ってたからだった。

この番組の龍之介くんはリボンタイシャツを着ていて、私はメンズにもリボンタイシャツがあると知らなかったので検索したのだが、そこで突然メンズリボンタイシャツの可能性に目覚めてしまった。龍之介くんはこの前清楚系になりたいと言ってたし、童顔で清潔な顔立ちだし、今後ともリボンタイをお願いします、の心持ちだった。

共演者の方が、龍之介くんは見た目から分かりやすく可愛い、と言っていたのがとても嬉しかった。そうなのだ。龍之介くんは可愛い。本人も、可愛いとかっこいいは半々で言われると言っていてよかった。以前特典会で同じような会話をしたのを思い出した。その時も彼は自分の可愛いとかっこいいの割合は五分五分だと言っていた。それで言うと、舞台俳優って鮎川さんのような、いかにも俳優、な一癖ある顔が多い気がする。私は龍之介くんのようにアイドル感のある顔が素直に好きだが、アクターズリーグとかって一癖顔大会だ。謎。

番組の冒頭で龍之介くんが「のすけ」と呼ぶように頼んでいた。ぷろてあの時も「のすけ」だったけど、「りゅうのすけ」を「りゅう」と「のすけ」に分ける時、どう考えても「りゅう」のほうに重きがあると思うので、わたし的に凄く謎だ。私は一息で「いろは」なので不分割なので、分けることの出来る名前の人に心境を聞いてみたい。「龍」だとかっこよすぎるからだろうか。「のすけ」はちょっとなんかマヌケで可愛い。

カラオケコーナーもあり、龍之介くんはアイネクライネを歌ったが、個人的には好きじゃなかった。龍之介くんの歌は上手いときは凄く上手いんだけど。

番組の最後に中学生の時に撮ったという三兄弟お揃いのマグカップが出てきたときは鮎川さんのファンが「え、リアルさぶちゃん!」と言っててニヤッとした。しかも末っ子。いつぞやのオオサカ公演パンフレットを読んで気絶しそうになった記憶が蘇った。

ヒプステ永島三郎感想(vsDH Replive BOP)

思い出したことをざーーっと

DH vs BB

01 前評判

ヒプマイオタクなのでTwitterにヒブマイ専用垢を持ってて、「秋嶋くんの方が声は似てる」って人と 「永島くんの方が似てる」って人が半々くらい、 「身長が大きすぎる」って声が多くて最初観るのが不安でした。身長はむしろ龍之介くんの方が三郎くんより低いんですけど、みんなの中には「可愛い小さな三郎くん」がいるから………………。私、踊る三郎が解釈違いすぎてヒブステは二郎推しだったんですが、このキャス変で今度の三郎くん踊らない・・・・・・!(歓喜)って思ってた。あと「三郎くん踊らない説」にも2パターンあると思ってて1つ目は三郎くんはだるい系男子だから踊るの面倒くさ・・・・・・って思う気だるげに踊るパターン。2つ目は運動神経的なパターン。龍之介くんは多分(三郎くんの)運動神経が悪いから三郎くんは踊りが控えめって解釈だったのかな?と思います。だるくて踊らん!じゃなくて上手く踊れない・・・・・・みたいな。 ふにゃっとした関節の曲げ方が可愛かったです。

02Let it Bleed

初期ポーズ(2次元ポーズ)綺麗だな〜。っていうのとやっぱり「相手になんないよ」 が二郎三郎推しとして好きです。配信で見て結構意外と笑顔で歌ってたのも良かった。ヒブステは表情見える席に当たったことがないから配信で初めて表情分かる (泣)。笑い方が子供で可愛い。血を血で洗うライバルに〜の振り付けの姿勢の良さがツボでした。ピンと立って片足下げるのが三郎くんだ!でした。でも今改めて書こうと円盤見て意外と踊ってるのにびっくりした。でも力任せな兄ふたりと上品な三郎くんのコントラストが遠景で見ても綺麗だった。踊り方途中で変えました?そして永島くんの顔が若い笑

03最初の場面

いち兄が来ると子供っぽくなるの可愛い!三郎くんは生意気な感じはあるんですけど「やんちゃ」では決してなくて・・・・・・。ほかの三郎さん(突然のさん付け)だと二郎との喧嘩や一郎に対する懐き方が「やんちゃ」なのがどうしても無理で・・・・・・。三郎って育ちがいいはずないのに何故か育ちの良さを感じさせるところがあって、そこが永島くんも意識して演じ てるのかなって思った。

04 Pump it

「火蓋」の滑舌の甘さに見られる子供っぽさ、そして「相変わらず暑苦しい」の生意気モードの歌い方(Let it Bleedの「低俗な芸人が司令塔」Counterfeit Bustersの「君のライムは言葉の汚染」兄弟喧嘩の「高層マンション」の生意気モードの歌い方と喜びの歌、To the top全体の可愛い優等生三郎の歌い方の歌い分け大好きです。)「天才の頭の中」を兄ふたりが声出してくるの自慢の末っ子感あっていいですよね。

05天谷奴のあれこれ

衝撃の事実を突きつけられた三郎くんが結構冷静なんですよね、心の中は絶対そんなわけないのに。この作品は原作の同じ箇所でも取り乱した二郎中心のストーリーなので三郎くんは同じ事実を突きつけられた上に二郎より年下なのに妙に冷静ですが、それが違和感じゃなくて多分舞台じゃ表現されてないところで三郎くんなりにこっそり泣いたり病んで考えてるんだろうなって想像出来る演技だった。

06兄弟喧嘩

兄弟喧嘩曲って毎回三郎は上から目線で「ていのーw」って感じなんですけどround3は最初の三郎の声が焦燥感あって「あ、これただの 「喧嘩じゃない」って気づいた。ヒプステの中で1番好きです。一瞬仲良い二郎と三郎の優しい声色が好き。そして原作だと二郎が一郎と向き合うのは潤というキャラの助言があったからですが、ヒプステに潤は出てこないので、三郎が二郎の背中を押すことになるんですけど、三郎の健気さを見て二郎が向き合おう、と思うってストーリーがすごく綺麗で良かった。あとバズルシーンのリリックの苦しさの中の凛とした感じが大好き。

07 VS天谷奴

「二郎はいつも変わらず僕の傍にいてくれた」ヒプステでいちばん好きなリリックです。先程、三郎のラップの声色は「生意気モード」「優等生モード」に大別されると勝手に分類しましたがここは 「余裕無しモード」「戦闘モード」。最初の「天谷奴!」が良かった。原作ファンだけど永島三郎は原作三郎超えてると思ってて、 原作三郎って過剰にショタとして描かれているのでこういうバトルシーンになった時違和感を感じるのですが、永島くんの三郎くんの可愛らしさは実際の少年らしさに近くて、バトルシーンもスって入ってくる。 そして天谷奴の胸に頭を当てるシーン。アレは中学生だった。本気で「こんな小さい子がこんな事実を突きつけられて・・・・・・・児童福祉・・・・・・」ってなったもん。ガチで演者がいることを忘れた。(そのせいで今まで感想を書けなかったわけですが笑)あの時三郎くんは 155cmしかなかった気がする。全体的に三郎の強さが協調されたこの舞台で子供らしさがきちんと出てたのに感動しました

レップライブ

「Rep Squad-Buster Bros!!! Ver.-」 「アドバイス?」「着いて来れんの?」はもうクソガキすぎて大好き。そして「圧倒ブクロnation 」をずーっと「圧倒ブクロでしょ?」と聞き間違えた。レッブライブが1番運動神経悪い郎だった気がするけど、腕とか使う大きめの動きはふんわりと、最期のキメはきちんと踊る感じが好きでした。

MiniMC1

二郎揶倫うところに肩の力が抜けた半分役者って感じで好き。三郎くんは敬語でオタクに話しかけますが三郎くんはオタクのことを見下してそうで、好き。(被害妄想) でも三郎がオタクに声出しする時めちゃくちゃ丁寧に急になるのがツボなのと普段近所の人にはこんな感じなのかと思うとH歴のモブになった気がして爆明しました。

M2 「CounterfeitBusters」

この曲は秋嶋くんのかすれ声に合わせて作られたんじゃないかってくらい秋嶋くんの声にあってて、永島くんどうかな?って思ったけど3MC独占マイクロフォンのテクノっぽい感じよかったです。そしてサビの 「yeah counterfeit」 の立ち方が三郎そのものすぎて。原作ゲームで三郎がバレンタインチョコめっちゃ貰ってきたりするシーンがあります。三郎はめちゃくちゃ可愛いのですが、それはオタク目線で、同級生から見ると多分スマートで大人っぽくてモテるんだろうな・・・・・・っていうのが分かる。 Minimc2 この頃私永島くんのことをめちゃくちゃ新人だと思ってたので松田くんのボケとかツッコミに返せる?!ってヒヤヒヤしてた。

M3「兄弟喧嘩」

初代の曲なのに声違和感なくて凄かった!「降参しな」の言い方がすごく好き!言い方というかイントネーションを一代目から結構変えてるから逆に違和感ないのかなって思った。そして兄弟喧嘩の醍醗味の最後のお辞儀がにんまりしてて可愛くてでも姿勢が良くて「神童」三郎くんでした。

M5 「We Are B. B」

掛け声多いから三郎くんも普段ラップするんだろうなって改めて実感します。三郎くんってラップしてるイメージがない笑。あと配信で客席への煽りが結構してるんだなって気づいてギャップハオ

M6 「Hypnosis Delight +」

冒頭でこの曲はすごいいい角度で(手と肘で)クラップしてる三郎が大好きです・・・・・・。このサビで腕を上げるフリの三郎くんが神重すぎて大好きです。よそゆき三郎くんほんと好き・・・・・・

M8「喜びの歌」

三郎の名前呼べる煽りが現地でも嬉しかったなあ。この時卒業決まってて新ステが決まってなかったので「三郎くんに直接名前を呼ぶ」 で最後かなぁて思って呼んでました。「テスト満点心」は数学オリンピック優勝者(コミカライズ設定)が公立中でテスト満点なのは当たり前・・・・・・ って突っ込んでましたがで子供っぽくて可愛い。

「Short Stage side B. B」

二次創作?!っていうストーリーだしヒブステで一番原作に声近かったのここだから(主張),練習?!なんの?!の声が本当に天崎さんでした涙・・・・・・健気に三者面談を隠すところや泣いちゃうところはとかみんな悲鳴上げてて可愛かったです。兄弟しかいない家なのに三者面談の紙を配慮なしで渡す学校が悪い(はい)

M11 「To The Top 」

三郎くんの運動神経悪めな動きの中に垣間見えるスマートさが唯一無二です。

M12 「兄弟喧嘩 Round3」

本編は重いストーリーがあるから切羽詰まった言い方だったけど、リズム重視の歌い方で聞くと小気味良くて最高でした!!

M14 「We Go On」

「Re:start!!!」辺りを彷彿とさせるつぶやくようなライムが大好き!静かな振り付けは三郎くんの独壇場!

M15 「Gimme The Mic Rule The Stage track. 1-」

ここのテクノっぽい声ってやっぱり秋場くんの声質にあってたとは思うんですけど、永島くんの透き通った声と合わさることでよりリアルな三郎で良かったです。

M16 「Fight 4 Your Pride -Rule the Stage track. 4-」

「いきっちゃってる低脳二郎はほっとき」は先代はリズム重視だったけど永島くんは会話っぽかったので松田くんがつっこみやすそうだった。

M17 「Let It Bleed」

「違わぬ血の違い」の言い方が好きです。「ちが(あ)い」(伝われ)

M18 「Counterfeit Busters」

クラップしてる三郎くんの神童っぽさ子供っぽさ可愛らしさの配分毎回神でした。そしてアーカイブ見てたらアンコールは結構踊ってて神だしステージに座ってたのも座り方も解釈一致だった。

M19 「Rep Squad -Buster Bros!!! Ver.-」

「見下すのは専門けどちゃんと認める多元論」のきちんとした韻の踏み方が慣れてない感あって中学生っぽくて好き、てか書いてて思ったけどずっと中学生感に萌えてて自分・・・・・・。(ヒブマイハマった時は同じ中学生だったのに7年の時を経て十四歳を推す二十一歳になってしまってあまりにも遺憾

BOP

この公演は最後ということで全ステした初めての親台(?)です。三郎くんもいつもより踊ってた気がする。ポップアップが立ったままでもなくジャンプするでもない感じが良かったです。 大千秋楽配信では「僕たちが生きた証」で卒業とリンクした歌詞だからそこですんごいコメントが流れてびっくりした。 お手手に口を当てて「ホー!」っていうのが可愛 すぎる。 喜びの歌の「まだまだ盛り上がりますよね?」は横浜からアレンジしててすごく良かった。We go onはオオサカ公演ではあまり見えなかった弱ってる三郎が見えて嬉しかった。BOPのLet it Bleed は二郎が三郎を助ける胸熱展開だから三郎結構食らう演技してて良かったです。 当たり前だけど運動神経悪い「演技」だから移。 動で突然足が早くなるところや止めではかっこよくなる三郎くんが好きです。アンコールからは永島くんぽかった。ライブ公演では主役の一郎、そして破天荒な二郎がいるBuster Bros!!! で三郎ってどうしても目立たないし目立つと解釈違いになってしまうんですけど、永島くんの三郎くんは目立たないけど、 ふと目をやるとそこに確かに三郎がいる。って感じが本当にいるんだ・・・・・・過ぎて良かった。個人的思い出はもうリングライトが1公演で電池が切れるので(あのライト電池めっちゃ消費する)ひたすら補充して横浜のコンビニから電池がなくなってたのと訳分からなくなって同じプロマイドを複数買ったこと、大阪で二郎三郎の客降りを引けたことです。

推し、クローンやりがち

去年龍之介くんクローン2回やりましたね!マティスは正確にはホムンクルスという名前ですが、要するにクローンです。嵐くんは記憶をダビング、マティスも女性の記憶とかを集めて作られてますが、実際にそんなことあるの〜?!ちょっとご都合設定過ぎない?!と思って気が散ったので自由研究してみました。読み飛ばしてOK👌です。 クローンとは、「同一の遺伝子(DNA)を起源とする細胞や個体の集合」という概念であり、つまり「細胞や生物をコピーすること」を指します。 クローン技術には、大きく分けて「胚分割」と「核移植」の2つが存在します。胚分割は、受精卵を分割してクローンを作成する方法であり、一方核移植は、体細胞の核を未受精卵に挿入することで、体細胞を提供したドナーと同一の遺伝子の組み合わせを持つ生物が誕生するという方法です。 クローン元の動物の細胞核が、生殖細胞(胚細胞)由来の場合は「胚細胞核移植」、体細胞由来の場合は「体細胞核移植」と呼ばれています。例えば、1996年7月にイギリスで「ドリー」と名付けられたクローン羊が誕生しました。そんなドリーが亡くなったのが、ヒプノシスマイクのクローンキャラ、飴村乱数の誕生日である2月14日なの、考察のしがいがありますねー!!(突然興奮する患者) また、「クローン」という言葉の語源は、ギリシャ語で「Klōn = 小枝」からきており、現在では「遺伝的に同一である個体や細胞(の集合)」を指す生物学の用語として使われています。 というわけで、いわゆる「クローン」は遺伝的には双子か親子のような関係であり、記憶は引き継がれずマティスくんや嵐くんのクローンとは少し違いますね。 というわけで、脳をデジタル化する会社について調べてみました。 アメリカのベンチャー企業Nectomeは、体の継続的な利用を諦め、脳だけを取り出して長期間冷凍保存する技術の開発に取り組んでいます。Nectomeの計画では、将来的にコンピュータに脳の記憶がアップロード可能となった際に、意識を再生させる予定です。これにより、コンピュータやネットワーク上でデジタル来世として存続できることになります。 しかし、このサービスをご利用するには、脳を取り出す際には存命である必要がございます。このため、元の身体は人間として生き続けることはできなくなります。つまり、このサービスを利用するには「安楽死」を受け入れる必要があります。このため、米国内でも様々な方面から倫理的な問題が指摘されています。 Netcomeは2018年にこの取り組みを発表し、豚を使った実験で脳の保存に成功していて、既に25人のサポーターが登録されています。 結論、マティスホムンクルスも、嵐ちゃんのクローンも実際問題のクローンとは違う訳ですが(それはそう) クローン人間だと知ったキャラの苦しみに今まで通り萌えられて良かったなぁと思いました。だって本当に自分がクローンで苦しんでる人が今この世にいたら申し訳なくて萌えるものも萌えられないじゃないですか。めでたしめでたし。